知多サッカークラブ3月静岡遠征のお知らせ
3月25日(水) 6:30 大府横根グランド集合出発となりますので要項等で確認をお願いします。
3月4日(水)より東浦町営グランドの改修工事も終わり,正常通りの練習体制が戻ることとなりました。
よって,この日より2009年度体制での練習をスタートします。
新1年生も今までの水曜,木曜の練習でなく火曜から金曜の毎日練習を行っていきます。参加できる選手はできるだけ練習に参加してください。
なお,全学年とも塾の日を土曜,日曜,月曜,木曜の4日に固めていただきますようご協力お願いいたします。
指導スタッフは以下の通りです。
代表・監督 増田清 日本サッカー協会C級指導員
3年チーフ 野々山邦雄 日本サッカー協会C級指導員
アシスタント 澤田洋平 日本サッカー協会C級指導員
2年チーフ 中野真吾 日本サッカー協会C級指導員
アシスタント 富田丈雄 日本サッカー協会B級指導員
アシスタント 神谷哲央 日本サッカー協会C級指導員
1年チーフ 冨田篤史 日本サッカー協会C級指導員
アシスタント 山口浩司 日本サッカー協会B級指導員
GKコーチ 花井卓也 日本サッカー協会ゴールキーパーC級指導員
愛知県サッカー協会GKプロジェクトチーフコーチ
アシスタント 片岩和仁
アシスタント 片桐浩平
フィジカルコーチ 加藤淳司
栄養士 木村具子
2009年度知多サッカースクールセレクション日程
1 日 時 平成21年3月21日(土) 18:30~
(雨天の場合:3月22日(日) 18:30~)
2 場 所 東浦町営グランド(雨天の場合:半田市立青山中学校)
3 内 容 基本技術、ミニゲーム
4 申し込み方法 ①氏名②生年月日③住所④連絡先電話番号⑤所属チーム を明記の上
はがき、メールまたはFAXで申し込みください。
5 申込先 〒470-2104 知多郡東浦町生路弁財5-1 キャッスルハイツ東浦Ⅲ 203
知多サッカースクールセレクション係
eーメール masda@chitasc.net FAX 0562-83-6155
新年明けましておめでとうございます。昨年は皆様にはいろいろお世話になりありがとうございました。
特に、保護者の皆様には選手のために多大なるご支援をいただきスタッフ一同心から感謝しています。
09年も高円宮杯全国大会出場を目標に、諦めることなく努力し続けていきたいと思います。
今年のチームのゲームコンセプトを
しゃべる
動く
考える
として取り組んでいきたいと思います。
選手は各自の目標=夢をしっかりもって常に100%の力を出し切るよう頑張ってください。
夢は人を大きく成長させ、世界へはばたく原動力となります。
そして、真の敵は内なる自分にある。弱い自分に打ち勝つことができるよう常に戦い続けてほしいと思います。
夢の実現にいつもフルパワーで頑張りましょう。
夢は諦めずに努力し続けることによって叶えられることを信じて。
最後に、日本の全てのサッカーチームの皆様、本年もよろしくお願いいたします。
Take Hold of Your DREAM
平成21年度知多サッカークラブのセレクションは11月24日で終了しました。2回目のセレクションは行いません。以後の入部希望については個別に申し込みください。選手の能力を見させていただき決定させていただきます。
あいにくの雨ですが、本日のセレクション実施いたします。
基本的にミニゲームのみのセレクションとなりますが、着替え等をもっておいでください。
けが、体調不良等で実施できない場合は連絡をしてください。
TEL 090-3303-0320(増田)
基本的に雨天実施とします。
11月24日は予報ですと雨が予測されますが、基本的に雨天実施としたいと思います。中止となった場合はHP上でお知らせしますのでHPを見ていただきますようお願いします。
平成21年度 知多サッカークラブセレクションを以下のように実施します。
1 日 時 平成20年11月24日(月) 18:00~(雨天11月29日18:00~)
2 場 所 東浦町町営グランド
詳しくはHPセレクションをご覧ください。
なお、体験入部も受け付けております。詳しくは体験入部をご覧ください。
日本クラブユース(Uー15)サッカー選手権東海地域リーグ戦第3節は6月28日岐阜県青少年グランドフェニックスフィールドで行われた。この試合で勝てば決勝トーナメントに進むことができる大事な試合であった。立ち上がりはいい形で進めることができた。コーナーキックからのシュート、裏を取りGKと1対1となるがコントロールミスで得点できないなど、ビックチャンスを数回作ることができた。前半20分までは知多のペースで試合を進めることができたが流がきているときに得点できない嫌な雰囲気に変わっていった。
相手FKでGKの頭を越え逆サイドにコントロールされたボールをフリーな選手が押し込み失点。これを機会にペースは相手のものとなっていった。
後半に入り流は清水のままであった。ミスが続きそれを見逃さずに確実に得点していくところはさすがに静岡のチームという感じであった。見習わなければならない。
今後は高円宮杯に向けて、フィジカルのさらなるアップとボールコントロールと判断の速さを上げていかないと勝ち残れない。最後の試合に向けて頑張っていこうと思う。
日本クラブユース(Uー15)サッカー選手権東海地域リーグ戦第2節、名古屋グランパスU15との試合が行われた。
1ヶ月前に愛知県予選で戦っているが今回は全くの完敗であった。知多は気持ちで負けたら勝てるところはない。その気持ち(得点への執着心、1対1での駆け引き、ルーズボール対する姿勢などなど)でも何一つ優るところはなかった。基本的な技術や個人戦術,チーム戦術では大きな差があるだけにこれからこの差を縮めていくことはとても難しい。しかし、何とかしなくては全国へのステージで戦うことはできない。
目標としているチームだけにそのレベルが高ければ高いほど知多にとってはステップアップのいい刺激であることには違いない。あくまでもアグレッシブにそしてクレバーなサッカーを追及していきたい。本年度も再度戦えるようにチーム力をさらに上げていきたい。
とりあえずは28日に全力を出し切って決勝トーナメントへの切符をてにできるようこの1週間で立て直していかなくてはならない。勝てない相手ではないが苦しい戦いになることに違いはない。気持ちで負けることのないようにしたい。