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9月21日~23日の3日間半田多目的グランド等で愛知県内外14チームが参加して知多フェスティバルを開催しました。
今回は天候に恵まれインフルエンザで不参加のチームもありましたが大きなけがもなく終えることができました。各チームの思いで勝敗より内容を重視したチームばかりで多くの刺激をいただきました。参加各チームも同様の思いであると感謝の気持ちをいただき、フェスタを開催してよかったと思っています。
特に積極的にホスト役をしていただいたFCセントレアの関係者の皆様には深く感謝しています。
次回は1月4日~6日の3日間で第3回新春知多フェスタU-13を開催しますのでふるって参加いただければと思います。
11月から常滑市に新しくできるセンブレフットサルクラブで練習を開始します。
人工芝フットサル場で2面あります。使用日は下記の通りです。
記
2年生 毎週火曜日 19:00~21:00
1年生 毎週水曜日 19:00~21:00
雨天時も基本的に実施します。警報等が出ない限り練習を行います。
練習場所 センフレプットサルクラブ
(住所) 常滑市多屋字萱苅り8-1
知多サッカークラブ3月静岡遠征のお知らせ
3月25日(水) 6:30 大府横根グランド集合出発となりますので要項等で確認をお願いします。
3月4日(水)より東浦町営グランドの改修工事も終わり,正常通りの練習体制が戻ることとなりました。
よって,この日より2009年度体制での練習をスタートします。
新1年生も今までの水曜,木曜の練習でなく火曜から金曜の毎日練習を行っていきます。参加できる選手はできるだけ練習に参加してください。
なお,全学年とも塾の日を土曜,日曜,月曜,木曜の4日に固めていただきますようご協力お願いいたします。
指導スタッフは以下の通りです。
代表・監督 増田清 日本サッカー協会C級指導員
3年チーフ 野々山邦雄 日本サッカー協会C級指導員
アシスタント 澤田洋平 日本サッカー協会C級指導員
2年チーフ 中野真吾 日本サッカー協会C級指導員
アシスタント 富田丈雄 日本サッカー協会B級指導員
アシスタント 神谷哲央 日本サッカー協会C級指導員
1年チーフ 冨田篤史 日本サッカー協会C級指導員
アシスタント 山口浩司 日本サッカー協会B級指導員
GKコーチ 花井卓也 日本サッカー協会ゴールキーパーC級指導員
愛知県サッカー協会GKプロジェクトチーフコーチ
アシスタント 片岩和仁
アシスタント 片桐浩平
フィジカルコーチ 加藤淳司
栄養士 木村具子
2009年度知多サッカースクールセレクション日程
1 日 時 平成21年3月21日(土) 18:30~
(雨天の場合:3月22日(日) 18:30~)
2 場 所 東浦町営グランド(雨天の場合:半田市立青山中学校)
3 内 容 基本技術、ミニゲーム
4 申し込み方法 ①氏名②生年月日③住所④連絡先電話番号⑤所属チーム を明記の上
はがき、メールまたはFAXで申し込みください。
5 申込先 〒470-2104 知多郡東浦町生路弁財5-1 キャッスルハイツ東浦Ⅲ 203
知多サッカースクールセレクション係
eーメール masda@chitasc.net FAX 0562-83-6155
平成21年度知多サッカークラブのセレクションは11月24日で終了しました。2回目のセレクションは行いません。以後の入部希望については個別に申し込みください。選手の能力を見させていただき決定させていただきます。
あいにくの雨ですが、本日のセレクション実施いたします。
基本的にミニゲームのみのセレクションとなりますが、着替え等をもっておいでください。
けが、体調不良等で実施できない場合は連絡をしてください。
TEL 090-3303-0320(増田)
基本的に雨天実施とします。
11月24日は予報ですと雨が予測されますが、基本的に雨天実施としたいと思います。中止となった場合はHP上でお知らせしますのでHPを見ていただきますようお願いします。
平成21年度 知多サッカークラブセレクションを以下のように実施します。
1 日 時 平成20年11月24日(月) 18:00~(雨天11月29日18:00~)
2 場 所 東浦町町営グランド
詳しくはHPセレクションをご覧ください。
なお、体験入部も受け付けております。詳しくは体験入部をご覧ください。
日本クラブユース(Uー15)サッカー選手権東海地域リーグ戦第3節は6月28日岐阜県青少年グランドフェニックスフィールドで行われた。この試合で勝てば決勝トーナメントに進むことができる大事な試合であった。立ち上がりはいい形で進めることができた。コーナーキックからのシュート、裏を取りGKと1対1となるがコントロールミスで得点できないなど、ビックチャンスを数回作ることができた。前半20分までは知多のペースで試合を進めることができたが流がきているときに得点できない嫌な雰囲気に変わっていった。
相手FKでGKの頭を越え逆サイドにコントロールされたボールをフリーな選手が押し込み失点。これを機会にペースは相手のものとなっていった。
後半に入り流は清水のままであった。ミスが続きそれを見逃さずに確実に得点していくところはさすがに静岡のチームという感じであった。見習わなければならない。
今後は高円宮杯に向けて、フィジカルのさらなるアップとボールコントロールと判断の速さを上げていかないと勝ち残れない。最後の試合に向けて頑張っていこうと思う。